PLUS CASAが、これまでに施主と一緒につくってきた住宅をご紹介します。
現在進行中の案件に関しては、ブログをご覧ください。
clear(クリア)シリーズ | xylo-(キシロ)シリーズ
これまでのPLUS CASAのイメージである、白い箱のイメージがclear(クリア)です。
本来は無色透明ですが、人間の目には光の乱反射によってそう見えている「白」という色。透明感、不要なものがなく、明るく美しい、といった意味を持つ「clear(クリア)」。簡潔さだけを求めるのではなく、本当に大切なものだけを選別した結果としてのシンプルさを、テーマとしたシリーズです。
青い空に浮かぶ白い家。美しく光る月、降り積もった雪と戯れることができる大きなリビングを持つ、小さな家。
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ひとりの大人と、一匹の猫が暮らすための家。明確な価値観がそのまま反映した、小さくてシンプルな家。
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デザインに強いこだわりを持つ施主が、おとなと子ども、みんなが楽しみながら暮らせる家をつくりました。
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手創り雑貨を営む施主が建てた平屋建ての住宅。点在する4つの坪庭とデッキテラスが高い開放感を生み出します。
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施主が妥協なく考え抜き、且つ大胆な挑戦も。「まるで自分の分身のようです」とは施主の自邸に対する言葉。
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鳥取県国府町。「みんなと同じ部屋で過ごしたい」という施主の思いを実現した、大きなリビングとダイニングキッチンが魅力の小さな住宅。
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鳥取県鳥取市。広いウッドデッキに接続された吹き抜けを持つリビングが生み出す開放感は、住宅のそれを超えました。
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「木の」という意味を持つxylo-(キシロ)という名を持つこのあたらしいシリーズでは、使用する素材として、自然素材を提案します。高い大工技術により実現する木造建築の構造美も、このシリーズの特徴です。
市街地とは思えない豊かな自然をパノラマ的窓景で得た大きなリビングで暮らす家。施主がつくり出したあるモノをご紹介します。
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500坪もの広大な敷地に計画された「旧くて新しい家」。囲炉裏に土間、かまどのあるK邸を満たしていたあるものとは。
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農業を楽しむ夫婦が、「終の棲家」として建てた家。薪ストーブのあるリビングを中心に諸室を配置したプラン。
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環境への高い意識が生み出した「木の家」。暮らすことに対する考え方が、そのまま住宅となりました。
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