無料情報誌 MAGAZINE PLUS CASA

新しい作品を発表すると同時に、それを通じて、新しい家の建て方やそこでの住まい方、つまり「暮らす」ことを考える冊子、それが「無料情報誌 MAGAZINE PLUS CASA」です。

「MAGAZINE PLUS CASA」は無料です。そして、プラスカーサのポリシーや、この冊子の目指す方向性に共感をいただいている、鳥取市内のインテリアショップやカフェを中心に、設置・配布の協力をいただいています。
新しい号を発表するたびに、設置号を入れ替えていますので、旧号の入手が難しい場合があります。御希望の場合は、ご遠慮なくプラスカーサまでご連絡ください。

バックナンバー

MAGAZINE PLUS CASA Vol.9

vol.9 2011年1月発行
海外で暮らした経験を持つ施主が望んだ開放感。夢に見ていた白い家。それぞれが抱いた思いが、新しい二つの家を生みました。
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MAGAZINE PLUS CASA Vol.8

vol.8 2010年9月発行
農業を楽しむ夫婦が終の棲家として建てた家。家族の思いや夢、やさしさを詰め込んだ家。xylo-(キシロ)シリーズの2つのプランをご紹介します。
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» K邸の詳細情報を見る

MAGAZINE PLUS CASA Vol.7

vol.7 2010年1月発行
潔さと軽やかさを併せ持つ施主が、猫と一緒に暮らすために建てた家。5年間、練りに練った夢を現実のかたちにしてくれるパートナーを探していた家族。2つの話をご紹介します。
» T邸の詳細情報を見る
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MAGAZINE PLUS CASA Vol.6

vol.6 2009年3月発行
デザイン、環境、家の在り方。強いこだわりや価値観、ビジョンを持つ施主とともにつくりあげた2つの家。clearとxylo-というあたらしい2つのシリーズが生まれた2009年の案件を紹介します。
» S邸の詳細情報を見る
» A邸の詳細情報を見る

MAGAZINE PLUS CASA Vol.5

vol.5 2008年6月発行
PLUS CASA初となる住宅+店舗の案件が連続した2007年。お好み焼き屋を営む4人家族と、手創りの雑貨店を営む女性。彼らがつくりあげた作品を、まとめてご紹介します。
» M邸の詳細情報を見る
» E邸の詳細情報を見る

MAGAZINE PLUS CASA Vol.4

vol.4 2007年9月発行
設計のプロである施主へのインタビューは、家をつくることの難しさと、「何を大切にするかを決める大切さ」を改めて教えてくれました。
» U邸の詳細情報を見る

MAGAZINE PLUS CASA Vol.3

vol.3 2006年9月発行
収納が少ないことについて質問したところ、「ガレージに収納できますから」。「どうせ建てるんだからアレもコレも」ではなく、自分たちにとって大切なものを、丁寧に見極める。大切なものだけで構成された家での暮らしは、自然と美しいものになるはずです。
» K邸の詳細情報を見る

MAGAZINE PLUS CASA Vol.2

vol.2 2005年5月発行
2才の息子を持つ30代の夫婦は両親、祖母、弟との同居を希望。しかし予算が許す延べ床面積は、7人が暮らすには最小限の広さ。この条件に対して、プラスカーサは、あるテーマを持って答えを導き出しました。
» N邸の詳細情報を見る

MAGAZINE PLUS CASA Vol.1

vol.1 2003年6月発行
プラスカーサの処女作、「Y邸」。敷地面積わずか12坪に建つ、しかし非常に豊かな表情を持つ住宅。「プライバシーを保ちつつ、光と風を最大限に取り込むことができる家」それが依頼主からの唯一の希望だった。プラスカーサの出した答とは?
» Y邸の詳細情報を見る

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