case-K/Nの基礎工事

case-K/N(clear: no.11)です。

床下蓄熱暖房を採用しています。鉄筋の熱伝導率とコンクリートの蓄熱性を上手く利用したシステムです。

昨日は、その配線工事を行いました。

同時に、住宅瑕疵担保責任保険に基づく基礎配筋検査が行われましたが、問題なくクリア。

暑い中、お疲れ様でした。


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